「マカオ歴史地区」として、22の建築物と8つの広場が世界遺産に登録されている。
今回は以下の所について。
・媽祖閣
・バラ広場
・港務局大楼
・鄭家屋敷
・リラウ広場
媽祖閣とバラ広場
媽祖閣の前にある広場がバラ広場で、ポルトガル人が最初に上陸したところらしい。
媽祖閣はマカオの名前の由来となった場所。媽閣(まーこう)と呼ばれるらしいので。
港務局大楼
イスラム風の建築物。
外側の廊下だけ見学できる。
鄭家屋敷
100m以上もある大きなお屋敷。
観光客も多かった。
リラウ広場
鄭家屋敷のすぐ近く。
広場といっても、街中にある小さな公園のような感じ。
澳門(マカオ)
